最適運動 × エンタメ × リハビリ × 健康データ。
ワイズが積み上げてきた現場の知見を、スポーツ・自治体・医療をつなぐ、一つのネットワークへ。
ワイズ・スポーツ&エンターテイメントは、これまでデイサービス、パーソナル・フィットネス、自治体・医療法人向けのプログラム開発、スポーツリハビリ研修など、現場に根ざした事業を一つひとつ積み上げてきました。
これらは個別のサービスではなく、実は一つの思想でつながっています。「運動」「医療」「介護」「スポーツ」「エンタメ」——人のライフステージに応じて必要になるこれらの機能を、一つの地域の中で循環させる。それが、私たちが次に目指す「健康インフラ」のかたちです。
それぞれ異なる相手に向けた構想ですが、根底にある思想はひとつ。タブを切り替えて、3つの柱をご覧ください。
試合の日だけ人が集まるスタジアムから、365日地域住民の健康を支えるスタジアムへ。
病気になってから行く場所ではなく、健康なうちから通う場所を地域につくる。
病院の外来リハビリの「その先」を作る。医療 → リハビリ → メディカルフィットネス → 介護予防 → 地域健康増進という、患者さんの「卒業後」の受け皿です。
まだ何も決まっていません。だからこそ、早い段階で言葉とかたちにし、
共にこの構想を実現していただけるパートナーの皆様と、議論を深めていきたいと考えています。